Electric Sheep

徒然なる日々の記録

「機動戦士ガンダムUC」1~6話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ひたすら見ています。少し前にMXテレビで一挙放送していたのものをひたすら見ています。作画に関しては、やはり技術革新はすごいなあと思います。モビルスーツの動きも非常に滑らかだし、戦闘シーンの演出も、本当にそうなりそうって感じで。

ストーリーは、若干バナージのあほっぷりというか、純粋そうで実は無計画そうな行動しか目につかないので、周りの人間はフォローが大変だなw とか思いながら見ています。そして、ミネバはオードリー扱いしてくれたから、バナージについているとしか思えないのですが、まあ政治家としての顔も見せているのでいいか。ただ、、、、「ラプラスの箱」に関してのこのストーリーは、個人的には嫌いではないけど、冨野さんのガンダムではないだろうな、、、冨野さんはもっと汚くしそうw やっぱり福井さんは小説家なんだろうなと思います。キチンと作りこむから。それがいいか悪いかは、受け手の飲み方次第かと。

見ていて、個人的にはブライト艦長がいるだけで文句がないのですが、鈴置さんを思い出しながら見ています。でも成田さんは違和感なく演じていますね、うれしい。

さて、こうなると7話をどうするかなんですが、、、見るしかないよな、、、。