Electric Sheep

徒然なる日々の記録

ここまでの連ドラ

月「プロポーズ大作戦
火「セクシーボイスアンドロボ
水なし
木一応「華麗なる賭け」、裏の「わたしたちの教科書」は録画のみ
金「帰ってきた時効警察
土「ライアーゲーム
日「風林火山」「冗談じゃない!」
ここまでは押さえつつ、見ていますが少しずつ減っていくと思います。大河は最後まで見ますが、、、。時効警察のあのくだらなさ以外にツボになる要素が少なくなってきましたね。「プロポーズ大作戦」はマンネリ化を解消できるのかというのと、オチとして主役二人が結ばれないという方向にシフトしているのが見え見えっぽいのはどうなのかと。実は長澤まさみも同じようにやり直していたらという裏ネタがあったら、面白いのですが。まあ二人の結婚を祝福する山Pという感じになりそうですね。
他のドラマも、どうも初回のインパクトが持続していないような、、、、、「冗談じゃない!」は主人公の不幸が笑える感じが今一つ出てこないんですよね、、、、、なんでだろう?それとやっぱりハセキョーは主役無理。同じやるなら「僕だけのマドンナ」のときみたいなキャラの方が個性つけやすい。今の話はメイクといい、セリフ回しといい、、、、こんなに商品価値を下げていいのかといいたくなってしまう。きれいな女優さんなのに、、、、、。
そういえば先日の「怪奇大作戦セカンドファイル」については、機会があれば書こうと思います。思ったよりは楽しかった。再放送の方が(笑)。いやもっとどろどろした雰囲気の方がすきなので、新シリーズの方はさわやかなんですよね。